フェイスリフトは切らない施術もある

フェイスリフトは種類がたくさん

フェイスリフト / リフトアップでたるみは解決する?糸を使う方法から費用、原因、デメリット ...

普段からエイジングケアには気を使っていましたが、ついに口元や目元にほうれい線や小じわが目立ちやすくなるなど、肌のたるみが目立つ状態になってきてしまい、このままではどんどん顔の老化が進行してしまうと不安に感じました。
自分で行えるお手入れにはどうしても限度がありますし、高級な化粧品は継続して使用することが難しいので、どうするべきか考えた時にネットで見つけたのが美容整形外科で受けることが出来る「フェイスリフト」です。
美容整形で受けることが出来るリフトアップケアというと、手術で顔にメスを入れる必要があるというイメージがあり、仕事をしている身としては、気軽にお手入れを受けることは難しいと感じていました。
しかしフェイスリフトはメスを使って切るリフトアップケアと、メスを使用することなく糸を使用し皮膚を引き上げるリフトアップケア、超音波や高周波、レーザーなどの照射機器を利用して行うなど、様々な施術から自分にあった方法を選択することが出来ると知りました。
特に今回気になったのが糸を使用して皮膚を引き上げることで、リフトアップ効果を得ることが出来るフェイスリフトです。
皮膚にメスを入れることなく、様々な種類の糸を使用することによって、効果は緩やかですが傷跡を残すことなく綺麗に肌をリフトアップすることが出来ると説明を受け、これなら周りにバレる心配もなく老化の問題を解決することが出来ると感じました。
実際にリフトアップを行う部位は、小じわが出来ている部分に合わせて様々な部位から引き上げを行っていくとバランスが良くなることを知りました。
一般的には額部分を引き上げる全額リフトやこめかみを引き上げる側頭リフト、頬を引き上げる頬リフトに顎を引き上げる下顎リフト、首を引き上げるネックリフトの5種類です。

メガ美容外科・フェイスリフトレポ②

今日で丸2週間経過しました。多少は腫れてはいましたが引くのも早かったです。
多少戻りがありそうですがまだ術後とそう変わらず引き上がっていると思います。傷跡はかさぶたがほとんど取れよく見ないと分かりません(でも保護テープは今も貼っています)。

— 優ママ🌺フェイスリフト (@okaoru6_2b) 2019年11月30日

フェイスリフトは種類がたくさん今回は糸を利用したフェイスリフト